AIツールは入れてみたが、売上にはつながっていない
ChatGPTやAIが話題だが、うちの営業のどこに使えばいいのか分からない
営業がエース頼み。その人が辞めたら、売上が止まってしまう
営業の売上を上げようとしたとき、多くの会社がまず考えるのは「営業を1人増やす」ことです。ただし、いま営業を1人採用して戦力にするには、これだけのコストと時間がかかります。
中堅営業1人分の人件費。
さらに採用費が上乗せされます
入社から一人前に育つまでの
育成期間の目安
その人が辞めれば、かけたコストも
ノウハウも社内に残りません
その一方で、競合はAIを使って「同じ人数のまま」商談数を増やし始めています。
人が採れないまま何もしなければ、この差は静かに開いていきます。
AI営業顧問は、AIツールを売るサービスではありません。売上7倍の営業組織を作った代表が顧問として付き、あなたの会社の営業の流れを見たうえで、「どの作業をAIに任せ、浮いた時間で何をすれば売上が上がるか」を、チャットと月次の面談で具体的にお伝えします。難しい専門用語は使いません。明日から現場で使える形に落とし込んでお渡しします。
AI営業顧問の関わり方
誰に・何を・どう売るか。ターゲットの決め方から営業の流れの組み立てまで、AI以前の営業戦略から一緒に整理します。
ターゲット企業のリスト作成、アプローチメールやフォーム営業の文面づくりなど、営業の入口をAIで回る仕組みにします。
提案書の下書き、商談前の相手企業の下調べ、トークの型づくり。エースしかできなかった準備を、誰でもできるようにします。
導入案内・定型フォロー・よくある質問への対応をAIと自動化で支え、リピートや追加受注につなげます。
やり方を伝えて終わりにしません。現場で実際に使われているか、数字が動いているかを毎月の面談で確認し、改善します。
「このツール、入れるべき?」という相談もチャットでどうぞ。売上につながるかどうかの目線で、率直にお答えします。
ベンチャー取締役として70名規模の組織を率いて事業をグロース
早稲田大学在学中に株式会社リクルートライフスタイルにてホットペッパーグルメの飛び込み新規営業に従事し、リクルート式営業スタイルを学ぶ。その後、新卒で株式会社ベイカレント・コンサルティングを経て、ベンチャー企業に参画し、取締役としてARR1億円の事業を7億円までグロースさせ、70名規模の営業組織をマネジメント。「誰でも売れる、再現性のある営業組織」を現場で作ってきました。現在はThunder株式会社の代表として、営業とAIの両方が分かる立場から、中小企業の営業部の売上アップを支援しています。
BEFORE
AFTER
3時間 → 30分
下書きをAIに任せれば、浮いた時間でもう1件商談に行けます。商談数が増えれば、受注も増えます。
手作業 → 自動生成
ターゲット企業の抽出とリスト化を自動化。新人でも、エースと同じ質のリストがすぐ作れます。
頭の中 → 会社の資産
トークの型や提案パターンをAIに蓄積。エースが辞めても、売れる仕組みは会社に残ります。
※ 数値は支援内容の一例です。効果は業種・体制により異なります。
Claude Codeの初期セットアップ+
超具体的な使い方を3つご提案
無料相談にお申し込みいただいた方全員に、いま最も注目されているAI「Claude Code」の初期セットアップをお手伝いし、今日から使える超具体的な使い方を3つご提案します。相談だけで終わっても、持ち帰れるものがあります。
新規のご契約は、
月3社までとさせてください。
チャットも面談も代表が自ら担当するため、質を保てる数に限定しています。枠が埋まった場合は翌月のご案内となりますので、お早めにご相談ください。
STEP 01
オンライン
予約ページから、ご都合のよい日時を選ぶだけ。事前準備は不要です。営業の現状をヒアリングし、その場で「どこにAIが効きそうか」をお伝えします。
STEP 02
後日
貴社に合ったプランと進め方をご提案します。じっくりご検討ください。
STEP 03
最短即日
貴社でご利用のチャットツールに参加させていただきます。その日から早速、営業のAI活用をガンガン推進していきましょう。
相談だけでもOKです。その場で契約を迫ることはありません。
リスト作成や提案書づくりなどの時短効果は、初月から実感いただきやすいです。売上への効果は、営業の仕組みづくりを含めて3〜6ヶ月を目安に取り組みます。
まったく問題ありません。むしろ、そういった会社のためのサービスです。専門用語を使わず、「明日この作業をこう変えてください」というレベルまで具体的にお伝えします。
営業代行は「代わりに売ってもらう」サービスで、契約が終われば何も残りません。AI営業顧問は「自社の営業部が売れるようになる」ためのサービスで、仕組みとノウハウが会社に残ります。
はい、違います。ツールありきではなく、貴社の営業の流れ全体を見たうえで、売上につながるところからAIを入れます。全体を見て設計するので、「入れたのに使われない」を防げます。
はい、可能です。人数が少ない会社ほど、1人あたりの生産性アップの効果は大きく出ます。小さく始めて、効果を見ながら広げる形がおすすめです。
なりません。AIに任せるのは、リスト作成や下書きなどの「作業」です。人にしかできない商談やお客様との関係づくりに集中してもらうことで、同じ人数でも売上を伸ばすのが狙いです。
支援範囲により異なるため、初回相談で現状をお伺いした上でお見積りを提示します。AIツールの利用料(月数千円〜)が別途かかる場合がありますが、費用対効果を見て必要なものだけをご提案します。
もちろんです。「うちの場合はどこにAIが使えるのか聞いてみたい」という段階で大丈夫です。初回相談は無料で、売り込みはしません。
30分の面談で、「貴社の営業のどこにAIが効くか」を持ち帰っていただけます。
下のボタンから、ご都合のよい日時をお選びください。
メールでのご相談は n.furusho@thunder.co.jp まで